ガウドメニア > RErideD-刻越えのデリダ- > 【RErideD-刻越えのデリダ-】第2話 感想 10年後、AIは人類の脅威になっていた

RErideD-刻越えのデリダ- 第2話

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今回のRErideD-刻越えのデリダ-のアニメ情報

≡サブタイトル≡
第2話「世界に残されたものは」
≡サブタイトル読み方≡
だい2わ「せかいにのこされたものは」
≡冒頭あらすじ≡
デリダが冷却睡眠装置から目覚めたとき、10年の時が経過していた。荒廃し、暴走したDZの群れがひしめく2060年の世界で、DZに襲われていたデリダを救ったのは、デストラクトのヴィドーという男だった。ヴィドーは、人工知能ナビを搭載した車・グラハムと、娘のマユカと共に請負仕事をしているという。混乱しながらもネイサンの最期の言葉を思い出したデリダは、マージュ探しへの同行をヴィドーに依頼するが……。
≡スタッフ≡
脚本:古怒田健志・佐藤卓哉
絵コンテ:祝浩司
演出:ともゆきつとむ
作画監督:西田美弥子・吉田徹・飯飼一幸

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